|
検索
記事ランキング
カテゴリ
以前の記事
2026年 02月 2026年 01月 2025年 12月 2025年 11月 2025年 10月 2025年 09月 2025年 08月 2025年 07月 2025年 06月 2025年 05月 2025年 04月 2025年 03月 2025年 02月 2024年 12月 2024年 11月 2024年 10月 2024年 09月 2024年 07月 2024年 06月 2024年 05月 2024年 04月 2024年 03月 2024年 02月 2024年 01月 2023年 12月 2023年 11月 2023年 10月 2023年 09月 2023年 08月 2023年 07月 2023年 06月 2023年 05月 2023年 04月 2023年 03月 2023年 02月 2023年 01月 2022年 12月 2022年 11月 2022年 10月 2022年 09月 2022年 08月 2022年 07月 2022年 06月 2022年 05月 2022年 04月 2022年 03月 2022年 02月 2022年 01月 2021年 12月 2021年 11月 2021年 10月 2021年 09月 2021年 08月 2021年 07月 2021年 06月 2021年 05月 2021年 04月 2021年 03月 2021年 02月 2021年 01月 2020年 12月 2020年 11月 2020年 10月 2020年 09月 2020年 08月 2020年 07月 2020年 06月 2020年 05月 2020年 04月 2020年 03月 2020年 02月 2020年 01月 2019年 12月 2019年 11月 2019年 10月 2019年 09月 2019年 08月 2019年 07月 2019年 06月 2019年 05月 2019年 04月 2019年 03月 2019年 02月 2019年 01月 2018年 12月 2018年 11月 2018年 10月 2018年 09月 2018年 08月 2018年 07月 2018年 06月 2018年 05月 2018年 04月 2018年 03月 2018年 02月 2018年 01月 2017年 12月 2017年 11月 2017年 10月 2017年 09月 2017年 08月 2017年 07月 2017年 06月 2017年 05月 2017年 04月 2017年 03月 2017年 02月 2017年 01月 2016年 12月 2016年 11月 2016年 10月 2016年 09月 2016年 08月 2016年 07月 2016年 06月 2016年 05月 2016年 04月 2016年 03月 2016年 02月 2016年 01月 2015年 12月 2015年 11月 2015年 10月 2015年 09月 2015年 08月 2015年 07月 2015年 06月 2015年 05月 2015年 04月 2015年 03月 2015年 02月 2015年 01月 2014年 12月 2014年 11月 2014年 10月 2014年 09月 2014年 08月 2014年 07月 2014年 06月 2014年 05月 2014年 04月 2014年 03月 2014年 02月 2014年 01月 2013年 12月 2013年 11月 2013年 10月 2013年 09月 2013年 08月 2013年 07月 2013年 06月 2013年 05月 2013年 04月 2013年 03月 2013年 02月 2013年 01月 2012年 12月 2012年 11月 2012年 10月 2012年 09月 2012年 08月 2012年 07月 2012年 06月 2012年 05月 2012年 04月 2012年 03月 2012年 02月 2012年 01月 2011年 12月 2011年 11月 2011年 10月 2011年 09月 2011年 08月 2011年 07月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 04月 2011年 03月 2011年 02月 2011年 01月 2010年 12月 2010年 11月 2010年 10月 2010年 09月 2010年 08月 2010年 07月 2010年 06月 2010年 05月 2010年 04月 2010年 03月 2010年 02月 2010年 01月 2009年 12月 2009年 11月 2009年 10月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 最新のコメント
最新のトラックバック
お気に入りブログ
メモ帳 (山下治城)
ライフログ
ファン
ブログジャンル
画像一覧
|
2025年を振り返っての年末の「極私的ベスト2025」
「極私的ベスト2025」
今年は、大学院の課題研究論文を2月に提出して、大学院を3月に卒業しました。少し時間が出来たので、昨年より観劇本数、映画鑑賞本数が増えました!と言っても、東京でプロデューサーをしていた時の年間100本などは到底、難しく、大体、その半分くらい!書籍は96冊。観劇は51本。映画は58本でした。 カンゲキに関してはhttps://haruharuy.exblog.jp/ 映画やその他のもので印象的なものの感想に関しては https://note.com/haruharuy に書いていたのですが、カンゲキ用のエキサイトブログがものすごく広告が入って見にくいので、基本、ブログ発信を「note」中心にシフトすることにしました。「note」は上場企業です。今年、ネイバーの資金調達が行われました。とにかく広告がなく読めるということで、記事の見た目の美しさは多くの方にとっても読みやすいのではないでしょうか? 以下、私が鑑賞した全履歴と中でも印象に残ったものを太字表記にしました!もしよかったら参考になさってください!面白かったものに関しては「note」に記事を書いていますので詳細はこちらをご覧ください。 https://note.com/haruharuy
そして、これを読んだ方で、別に何かおススメのものがあれば、コメント欄とかでぜひ教えてください。 舞台芸術、映画、書籍、美術展の順番になっています。 舞台芸術極私的ベスト2025 舞台芸術極私的ベスト3 順不同 「ガラスの動物園」滋企画(@すみだパーク倉)演出:額田大志 「最後のドン・キホーテ」KAAT神奈川芸術劇場プロデュース (@SKY MBSシアター)作・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ 「シッダールタ」(@世田谷パブリックシアター)長田育恵:作、演出:白井晃 (以下、鑑賞全リスト) 2・1 リビングルームのメタモルフォーシス チェルフィッチュ×藤倉大with神戸市室内管弦楽団アンサンブル 神戸文化ホール中ホール 岡田利規 2・8 平和によるうしろめたさの為の 城山羊の会 カンフェティ配信 山内ケンジ 2・14 デマゴーギージャズ MONO 第54回 ABCホール 土田英生 2・22 神戸 わが街 兵庫県立ピッコロ劇団 兵庫県立芸術劇場 阪急中ホール 別役実:潤色、演出:吉村祐樹 3・21 かもめ CHITEN 演劇ブルペン修了公演 アンダースロー 三浦基 3・29 名医先生 アカデミア修了公演 シアターサンモール 小山ゆうな 演出 3・30 フロイス その死、書き残さず こまつ座 153回公演 紀伊国屋サザンシアター 長田育恵脚本、栗山民也演出 3・30 天使にアイドル・ソングを アカデミア修了公演 シアターサンモール 坂本岳大演出 渡辺キョウスケ作 3・30 ケチャップオブザデッド アカデミア修了公演 シアターサンモール 千田恵子:構成・演出 3・31 ガラスの動物園 滋企画 すみだパーク倉 額田大志:演出 佐藤滋主宰 4・3 地図にない 玉田企画 下北沢B1地下 玉田真也:作・演出 4・13 蒙古が来た 東京サンシャインボーイズ SKY MBSシアター 三谷幸喜:作・演出 4・18 見上げんな! 万能グローブガラパゴスダイナモス×ゴジゲン×小山田壮平 近鉄アート館 作:川口大樹 演出:松尾大悟 音楽:小山田壮平 5・18 マクベス 地点×空間現代 アンダースロー 三浦基 翻訳:河合祥一郎 6・1 秘密 劇団 普通 三鷹市芸術文化センター 石黒麻衣 作・演出 6・3 ガマ 劇団チョコレートケーキ 吉祥寺シアター 古川健:作 日澤雄介:演出 6・4 ずれる イキウメ @シアタートラム 作・演出:前川知大 6・12 星の降る時 パルコプロデュース 兵庫県立芸術文化センター 中ホール 演出:栗山民也 6・20 未知すぎるものとの遭遇 RobCarlton 19TH ABCホール 作・演出:村上太洋 音楽:村上ダイチ 6・21 野火 世田谷シルク @聖天通劇場 大岡昇平:原作 演出・テキストレジ:堀川炎、出演:永井秀樹(青年団) 6・22 悪魔城ドラキュラ 月下の覚醒 宝塚歌劇 花組公演 宝塚大劇場 脚本・演出:鈴圭圭 7・13 はぐらかしたり、もてなしたり iaku 吹田市文化会館メイシアター中ホール 作・演出:横山拓也 8・2 りすん 2025edition リ・クリエイションツアー 伊丹アイホール 原作:諏訪哲史、演出:小熊ヒデジ+天野天街、脚色:天野天街 8・14 ここはどこかの窓のそと2 窓の 階 動画配信(VIMEO) 作・演出:久野那美 8・22 タイムズ KAC PerformingArts Program2025 西田悠哉/劇団不労社 京都芸術センターフリースペース 脚本:林慎一郎(極東退屈道場)演出:西田悠哉 8・30 ギャンブラー 地点×空間現代 京都府立文化芸術会館 翻訳:亀山郁夫、演出:三浦基、音楽:空間現代 9・6 WARBRIDE アメリカと日本の架け橋 桂子・ハーン TBSテレビ 兵庫県立芸術文化センター 中ホール 脚本:古川健、演出:日澤雄介 9・11 震度3 コムレイド 企画・製作 梅田芸術劇場シアタードラマシティ 作・演出:赤堀雅秋 丸山隆平 上白石萌歌 荒川良々 9.22 誠實浴池せいじつよくじょう 王嘉明/Shakespeare's Wild Sisters Group✕ タニノクロウ/庭劇団ペニノ 城崎アートセンター 9・22 S高原から 青年団 江原河畔劇場 9・23 宇宙船イン・ビトゥイーン号の窓 チェルフィッチュ 静思堂シアター 9・23 舞踏但馬風土記『城嵜霊湯縁起』 田村一行/大駱駝艦+豊岡市民舞踏団「但馬鸛鵲楼」 豊岡市民プラザ 特別出演:麿赤兒、振付・演出・美術:田村一行 9・26 屋上のペーパームーン シン・クジラ計画Ⅲ くじら企画 ウイングフィールド 大竹野正典 演出:後藤小寿枝 10・2 巨匠とマルガリータ 作:ミハイル・ブルガーコフ、翻訳:水野忠夫(岩波文庫版)、演出:三浦基 アンダースロー 音楽:空間現代 舞台美術:杉山至、映像:松見拓也 10・20 「焼肉ドラゴン」(@新国立小劇場) 鄭義信 新国立小劇場 11・01 五美GOMI 玉造小劇店 VOL38 インディペンデントシアター2nd 脚本・演出:わかぎゑふ 11・03 最後のドン・キホーテ KAAT神奈川芸術劇場プロデュース SKY MBSシアター 作・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ 11・07 我ら宇宙の塵 EPOCH MAN 作・演出・美術:小沢道成 扇町ミュージアムキューブCUBE01 11・09 エイリアンズ The Stone Age2025 independent theatre 2nd 脚本・演出 朝田大輝 11・12 わかろうとはおもっているけど 贅沢貧乏 シアターイースト 脚本・演出:山田由梨 11・13 狩場の悲劇 二兎社 第49回公演 紀伊国屋サザンシアター 原作:アントン・チェーホフ、脚色・演出:永井愛 11・15 勝手に唾が出てくる甘さ KAAT×城山羊の会 KAAT中劇場 作・演出:山内ケンジ 11・16 こまばサクラの園 第34次 笑の内閣 THEATERE9 KYOTO 作・演出:高間響 11・23 仮面夫婦の鑑 聖天通劇場フェス2025 リーディング公演 聖天通劇場 作:横山拓也、演出:下野佑樹 12・07 黄色の森 河合穂高×下鴨車窓 演劇作品 高槻城公園芸術文化劇場サンユレックホール 作:河合穂高、演出:田辺剛 12・19 舟の箱 劇団ケッペキ 京都大学西部講堂 作:小林新、演出:丸尾雄大 12・21 タラレバ幽霊とタカラの山 兵庫県立ピッコロ劇団 ファミリー劇場 兵庫県立芸術文化センター阪急中ホール 作:谷口雅美・原竹志、演出:原竹志 12・25 シッダールタ 世田谷パブリックシアター制作 世田谷パブリックシアター 原作:ヘルマン・ヘッセ、脚本:長田育恵、演出:白井晃、(草彅剛:出演) 12・26 西のメリーゴーラウンド 万能グローブガラパゴスダイナモス20周年記念公演 第34回公演 駅前劇場 作・演出:川口大樹 12・26 三人の密偵 導火線 劇団チョコレートケーキ サンモールスタジオ 作:古川健、演出:日澤雄介、出演:岡本篤、西尾友樹 12・27 養生 ゆうめい KAAT 大スタジオ 作・演出・美術:池田亮
映画極私的ベスト2025 映画極私的ベスト5 順不同 「モリコーネ 映画が恋した音楽家」2021年イタリア(@Amazonプライム)監督:ジュゼッペ・トルナトーレ 「ルノワール」2025年 日本 フランス等(@ステーションシネマ梅田)早川千絵:脚本・監督 「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」2025年日本(@テアトル梅田)大九明子 脚本・監督 「国宝」2025年 日本 (@109シネマズ箕面)李相日:監督 「ラストマイル」2024年 日本(@Amazonプライム)塚原あゆ子:監督
(以下、鑑賞全リスト)
1・28 敵 2024年日本 テアトル梅田 吉田大八監督 1・30 マイノリティレポート 2002年米国 NHK BS 録画 スピルバーグ 3・9 健さん 2016年日本 BS12 録画 高倉健ドキュメンタリー 3・10 ハケンアニメ 2022年日本 アマゾンプライム 監督:吉野耕平 3・12 名もなき者 2024米国 109シネマズ箕面 3・17 FLOW 2024フランス TOHOシネマズ梅田 ギンツ・ジルバロディス監督 3・26 侍タイムスリッパ― 2024日本 Amazonプライム 安田淳一監督 3・26 かくしごと 2024日本 Amazonプライム 関根光才脚本・監督 3・27 ナミビアの砂漠 2024日本 Amazonプライム 山中瑤子脚本・監督 3・27 あんのこと 2024日本 Amazonプライム 入江悠脚本・監督 4・30 市子 2023年 日本 Amazonプライム 戸田彬弘 監督 5・15 今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は 2025年 日本 テアトル梅田 大九明子 脚本・監督 6・24 ルノワール 2025年 日本 フランス等 ステーションシネマ梅田 早川千絵:脚本・監督 6・25 国宝 2025年 日本 109シネマズ 箕面 李相日:監督 6・30 フロントライン 2025年 日本 109シネマズ 箕面 関根光才:監督 7・9 JUNKHEAD 2021年 日本 やみけん Amazon Prime Video 堀貴秀:監督 7・13 ENO 2024年英国 109シネマズEXPO GARY HUSTWIT 7・17 アジアのユニークな国 2025日本 シアターセブン 山内ケンジ:脚本・監督 8・4 勝手にふるえてろ 2018 日本 Amazonプライム 大久明子:脚本・監督 8・11 蜜蜂と遠雷 2019 日本 BS録画 石川慶:監督 9・7 私をくいとめて 2020年 日本 Amazonプライム 大九明子 脚本・監督 9・7 私にふさわしいホテル 2024年 日本 Amazonプライム 堤幸彦:監督 9・9 君の膵臓をたべたい 2017年 日本 Amazonプライム 月川翔:監督 9・9 ラストマイル 2024年 日本 Amazonプライム 塚原あゆ子:監督 9・12 夜明けのすべて 2024年 日本 Amazonプライム 三宅唱:監督 9・12 ちはやふる 上の句 2016年 日本 Amazonプライム 小泉徳宏:監督 9・12 ちはやふる 下の句 2016年 日本 Amazonプライム 小泉徳宏:監督 9・14 ちはやふる 結び 2018年 日本 Amazonプライム 小泉徳宏:監督 9・14 ゆきてかへらぬ 2025年 日本 Amazonプライム 根岸吉太郎:監督 9・15 羊と鋼の森 2018年 日本 Amazonプライム 監督:橋本光二郎、主演:山﨑賢人 9・16 月 2023年 日本 Amazonプライム 監督:石井裕也 9・16 <片隅>たちと生きる監督・片渕須直の仕事 2019年 日本 Amazonプライム 山田礼於:監督 9・17 Art&Copy 2009年 米国 Youtube https://en.wikipedia.org/wiki/Art_%26_Copy 9・17 SHUNGA 春画 2023年 日本 Amazonプライム 平田潤子:監督 ドキュメンタリージャパン 10・7 はい、泳げません 2022年 日本 Amazonプライム 渡辺謙作:監督 (以下、山形国際ドキュメンタリー映画祭2025) 10・12 ガザにてハサンと 山形市民ホール 10・12 標的までの時間 山形市民ホール 10・13 日泰食堂 山形市民ホール 10・13 Ichwar, ich bin, ich werde sein! 山形市民ホール 10・13 ルオルオの未来 フォーラム山形 10・14 愛しき人々 山形市民ホール 10・14 ずっと一緒に 山形市民ホール 10・14 終わりなき夜 山形市民ホール 10・15 王侯とエキストラ 山形市民ホール 10・15 ロバートを探して 山形市民会館大ホール (以上、山形国際ドキュメンタリー映画祭2025)
10・23 ふつうの子ども 2025年 日本 シアターセブン 呉美保:監督 田中創:撮影 11・10 旅と日々 2025年 日本 109シネマズ箕面 脚本・監督:三宅唱 11・10 きみの鳥はうたえる 2018年 日本 Amazonプライム 脚本・監督:三宅唱 11・25 寝ても覚めても 2018年 日本 フランス Amazonプライム 監督:濱口竜介 11・26 モリコーネ映画が恋した音楽家 2021年 イタリア Amazonプライム 監督:ジュゼッペ・トルナトーレ 11・27 ザ・セル 2000年 米国 Amazonプライム 監督:ターセム・シン 12・01 落下の王国 THE FALL 2006年 米国 テアトル梅田 監督:ターセム・シン 12・09 果てしなきスカーレット 2025年 日本 TOHOシネマズ梅田 脚本:監督:細田守 12・10 ペリリュ― 楽園のゲルニカ 2025年 日本 109シネマズ箕面 原作:武田和義 監督:久慈悟郎 12・15 ベイビーわるきゅーれ 2021年 日本 Amazonプライム 脚本・監督:阪元裕吾 12・16 ベイビーわるきゅーれ2ベイビー 2023年 日本 Amazonプライム 脚本・監督:阪元裕吾 12・17 兄を持ち運べるサイズに 2025年 日本 109シネマズ箕面 脚本・監督:中野量太 12・24 アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ 2025年 米国 109シネマズEXPOCITY 監督・脚本:ジェームズ・キャメロン 書籍 極私的ベスト2025
書籍極私的ベスト16 順不同 「「教授」と呼ばれた男 坂本龍一とその時代」佐々木敦(@筑摩書房)2024年4月発行 「文芸編集者、作家と闘う」山田裕樹(@光文社)2024年12月発行 「シン読解力 学力と人生を決めるもうひとつの読み方」新井紀子(@東洋経済新報社)2025年2月発行 「センスは知識からはじまる」水野学 (@朝日新聞出版)2014年4月発行 「「具体⇔抽象」トレーニング 思考力が飛躍的にアップする29問」細谷功(@PHPビジネス新書)2020年3月発行 「エンタの巨匠 世界に先駆けた伝説のプロデューサーたち」中山敦雄(@日経BP社)2023年1月発行 「コーポレート・トランスフォーメーション 日本の会社をつくり変える」冨山和彦(IGPI代表取締役CEO)(@文芸春秋)2020年6月発行 「今、ラジオ全盛期 静かな熱狂を生むコンテンツ戦略」冨山雄一(@クロスメディアパブリッシング)2025年2月発行 「論理的思考とは何か」渡邉雅子(@岩波新書)2024年10月発行 「松岡まどか 起業します AIスタートアップ戦記」安野貴博(@早川書房)2024年7月発行 「但馬日記」平田オリザ(@岩波書店)2023年9月発行 「センスの哲学」千葉雅也(@文芸春秋)2024年4月発行 「日本人のための憲法原論」小室直樹 (@集英社インターナショナル)2006年3月発行 「何回説明しても伝わらないはなぜ起こるのか? 認知科学が教えるコミュニケーションの本質と解決策」今井むつみ(@日経BP社)2024年5月発行 「ボツ『少年ジャンプ』伝説の編集長の”嫌われる”仕事術」Dr.マシリトこと 鳥島和彦(@小学館集英社プロダクション)2025年5月発行 「複眼の映像」橋本忍 (@文春文庫)2010年3月発行 (以下、鑑賞全リスト)
1・4 ゼロから作るDeep Learning2 自然言語処理編 斎藤康毅 O'REILLY 2018年7月 1・7 直観Deep Learning Python×Kerasでアイデアを形にするレシピ Antonio Gulli,Sujit Pal大串正矢、久保隆宏、中山光樹 O'REILLY 2018年8月 1・10 フィルムスタディーズ入門 映画を学ぶ楽しみ ウォーレン・バックランド 前田茂、要真理子訳 晃洋書房 2007年4月 1・15 アニメオタクとビデオの文化社会学 映像視聴経験の系譜 永田大輔 青弓社 2024年9月 1・24 数学の世界史 加藤文元 KADOKAWA 2024年2月 1・25 インドの台所 小林正樹 作品社 2024年7月 1・31 技術革新と不平等の1000年史 上 Power and Profress ダロン・アセモグル、サイモン・ジョンソン 早川書房 2023年12月 2・2 技術革新と不平等の1000年史 下 Power and Profress ダロン・アセモグル、サイモン・ジョンソン 早川書房 2023年12月 2・13 ブロックバスター戦略 ハーバードで教えているメガヒットの法則 BLOCKBUSTERS アニータ・エルバース (庭田よう子:訳) 東洋経済新報社 2015年10月 2・13 最新 コンテンツビジネスのすべてがわかる本 コンテンツビジネス調査研究会 日本能率マネジメントセンター 2008年10月 2・14 コンテンツ業界の動向とカラクリがよくわかる本(第4版) 中野明 秀和システム 2021年5月 2・15 音楽業界の動向とカラクリがよくわかる本 山口哲一 秀和システム 2022年8月 2・16 ゲーム業界のしくみと仕事がしっかりわかる教科書 岡安学 技術評論社 2022年9月 2・16 最新 映画産業の動向とカラクリがよーくわかる本(第4版) 中村恵二 佐々木亜希子 秀和システム 2021年9月 2・16 会社四季報 業界地図 2025 四季報編集部 東洋経済新報社 2024年8月 3・11 「教授」と呼ばれた男 坂本龍一とその時代 佐々木敦 筑摩書房 2024年4月 3・21 現代思想入門 千葉雅也 講談社現代新書 2022年3月 3・21 創作する遺伝子 僕が愛したMEMEたち 小島秀夫 新潮文庫 2019年11月 3・24 クリエイターワンダーランド 中山敦雄 日経BP社 2024年2月 3・26 ビジュアルマップ大図鑑世界史 DK社 スミソニアン協会 東京書籍 2020年5月 4・5 文芸編集者、作家と闘う 山田裕樹 光文社 2024年12月 4・10 漫才過剰考察 令和ロマン 高比良くるま 辰巳出版 2024年11月 4・16 NEXUS 情報の人類史 上 人間のネットワーク ユヴァル・ノア・ハラリ 柴田裕之:訳 河出書房新社 2025年3月 4・22 知識ゼロからノーコードではじめる /Studio Webサイト制作入門 gaz インプレス 2025年3月 4・24 NEXUS 情報の人類史 下 AI革命 ユヴァル・ノア・ハラリ 柴田裕之:訳 河出書房新社 2025年3月 4・26 シン読解力 学力と人生を決めるもうひとつの読み方 新井紀子 東洋経済新報社 2025年2月 4・26 すいません、ほぼ日の経営。 糸井重里 聞き手:川島蓉子 日経BP社 2018年10月 5・4 センスは知識からはじまる 水野学 朝日新聞出版 2014年4月 5・12 シンギュラリティはより近く 人類がAIと融合するとき The Singularity is nearer.When wemerge with AI. レイ・カーツワイル 訳:高橋則明 NHK出版 2024年11月 5・13 「具体⇔抽象」トレーニング 思考力が飛躍的にアップする29問 細谷功 PHPビジネス新書 2020年3月 5・18 ReadWrite Own Building the Nest Era of the Internet シリコンバレートップクラスVCが語るインターネットの次の激戦区 クリス・ディクソン 大隈希美:訳 日経BP社 2024年12月 5・20 DXの思考法 日本経済復活への最強戦略 西山圭太 (富山和彦:解説) 文芸春秋 2021年4月 5・25 芸術起業論 村上隆 幻冬舎文庫 2006年6月 5・28 新時代ミュージックビジネス最終講義 新しい地図を手に音楽とテクノロジーの蜜月時代を生きる 山口哲一 リット―ミュージック 2015年9月 5・29 1秒24コマのぼくの人生 りんたろう 河出書房新社 2024年11月 6・2 エンタの巨匠 世界に先駆けた伝説のプロデューサーたち 中山敦雄 日経BP社 2023年1月 6・8 コーポレート・トランスフォーメーション 日本の会社をつくり変える 冨山和彦(IGPI代表取締役CEO) 文芸春秋 2020年6月 6・10 生成AIと脳 この二つのコラボで人生が変わる 池谷裕二 扶桑社新書 2024年11月 6・13 さいごの恋 野原広子 集英社 2024年10月 6・15 東京大学「ボーカロイド音楽論」最終講義 鮎川ぱて 文芸春秋 2022年7月 6・16 英国の本屋さんの間取り 清水玲奈:著 赤松かおり:絵 エクスナレッジ 2024年7月 6・27 PLURALITYThe future of collaborative technology and democracy対立を創造に変える、協働テクノロジーと民主主義の未来 オードリー・タン Eグレン・ワイル 山形浩生:訳 サイボウズ式ブックス 2025年5月 6・28 問いの編集力 思考の「はじまり」を探究する 安藤昭子 ディスカバー・トゥエンティワン 2024年9月 6・30 今、ラジオ全盛期 静かな熱狂を生むコンテンツ戦略 冨山雄一 クロスメディアパブリッシング 2025年2月 7・3 論理的思考とは何か 渡邉雅子 岩波新書 2024年10月 7・5 松岡まどか 起業します AIスタートアップ戦記 安野貴博 早川書房 2024年7月 7・6 生成AIで映画を作ってみた 科学の扉 境裕司(sakai yuji) 技術評論社 2025年7月 7・11 USJのジェットコースターはなぜ後ろ向きに走ったのか? 森岡毅 角川文庫 2014年2月 7・11 脚本家・野木亜紀子の時代 小田慶子 佐藤結衣 ほか BluePrint 2021年7月 7・15 苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」 森岡毅 ダイヤモンド社 2019年4月 7・16 AI白書 生成AIエディション 2025 岩澤有佑監修 アスキー 2025年3月 7・17 はじめる力 行動に必要なのは才能でも性格でもなく技術だ 安野貴博 サンマーク出版 2025年4月 7・18 ゲームプランナー入門 アイデア・企画書・仕様書の技術から就職まで 吉冨賢介 技術評論社 2019年5月 7・23 ゲームシナリオ入門 基礎知識から設定・キャラクター・プロット・テキストの技法まで 北岡雄一朗 技術評論社 2021年9月 8・5 日本人のためのイスラム原論 小室直樹 集英社インターナショナル 2002年3月 8・7 正解のない道の進み方 石井玄 KADOKAWA 2025年4月 8・12 かくれ里 白洲正子 新潮社 1971年12月 8・20 白洲正子自伝 白洲正子 新潮文庫 1999年10月 8・21 センスの哲学 千葉雅也 文芸春秋 2024年4月 8・24 会社四季報 業界地図2026年版 東洋経済新報社 東洋経済新報社 2025年9月 8・28 日本人のための憲法原論 小室直樹 集英社インターナショナル 2006年3月 8・30 ファンベース 支持され、愛され、長く売れ続けるために 佐藤尚之 ちくま新書 2018年2月 9・2 勉強の哲学 来るべきバカのために 増補版 千葉雅也 文春文庫 2017年4月 9・2 何回説明しても伝わらないはなぜ起こるのか? 認知科学が教えるコミュニケーションの本質と解決策 今井むつみ 日経BP社 2024年5月 9・3 桐谷さんの株主優待のススメ 桐谷広人 祥伝社 2020年11月 9・4 ボツ『少年ジャンプ』伝説の編集長の”嫌われる”仕事術 Dr.マシリトこと 鳥島和彦 小学館集英社プロダクション 2025年5月 9・6 メイキング・オブ 勉強の哲学 千葉雅也 文芸春秋 2018年1月 9・15 コンビニ人間 村田紗耶香 文芸春秋 2016年7月 9・18 デザイン思考が世界を変える イノベーションを導く新しい考え方 ティム・ブラウン 千葉敏生:訳(アップデート版) 早川書房 2019年11月 9・20 1%の革命 ビジネス暮らし民主主義をアップデートする未来戦略 安野貴博 文芸春秋 2025年2月 9・26 職業としての学問 格差が身近になった現代に「働く意味」をいかに見出すのか マックス・ウェーバー 三浦展:訳 プレジデント社 2017年3月 10・2 石うすの歌 壷井栄 宮本順子:絵 岩崎書店 1995年4月 10・8 生成AI活用の最前線 世界の企業はどのようにしてビジネスで成果を出しているか バーナード・マー 東洋経済新報社 2025年3月 10・10 共通感覚論 中村雄二郎 岩波書店 岩波現代文庫 2000年1月 10・12 名前のない仕事 UUUMで得た全知見 鎌田和樹 ダイヤモンド社 2024年8月 10・16 95%の宇宙 解明されていない”謎”を読み解く宇宙入門 野村泰紀 SBクリエイティブ 2025年6月 10・17 JUSTKEEP BUYING 自動的に富が増え続けるお金と時間の法則 ニック・マジューリ、 児島修:訳 ダイヤモンド社 2023年6月 10・21 手のひらの京 綿矢りさ 新潮文庫 2016年9月初版 10・25 絣の着物 壷井栄戦争末期短編集 壷井栄 宮本順子:絵 琥珀書房 2025年6月 10・26 一年一組せんせいあのね 2 こどものつぶやきセレクション 鹿島和夫+ヨシタケシンスケ 理論社 2025年7月 11・05 2050年のメディア 下山進 文春文庫 2023年4月 11・06 犬が教えてくれたこと 三浦健太:原作 中野きゆ美:漫画 アスコム 2013年8月 11・09 美学への招待 佐々木健一 中公新書 2004年3月初版 11・16 一年一組せんせいあのね こどものつぶやきセレクション 鹿島和夫+ヨシタケシンスケ 理論社 2023年7月 11・18 複眼の映像 橋本忍 文春文庫 2010年3月 11・19 エンピツ戦記 誰も知らなかったスタジオジブリ 館野仁美 構成:平林亨子 中央公論新社 2015年11月 11・21 ひとりずもう さくらももこ 集英社文庫 2005年8月初版単行本 11・24 わが投資術 市場は誰に微笑むか 清原達郎 講談社 2024年3月 12・01 シナリオ構造論 野田高悟 宝文館出版 1952年8月初版 12・04 学ぶとは数学と歴史学の対話 伊原康隆、 藤原辰史 ミシマ社 2025年4月 12・06 13歳からの哲学的思考 星友啓 ソシム 2025年9月 12・20 天路の旅人 沢木耕太郎 新潮社 2022年10月 12・25 ゆるストイック 佐藤航陽 ダイヤモンド社 2025年2月 12・29 ゲームで考える人工知能 三宅陽一郎、山本貴光 ちくまプリマ―新書 2018年3月 12・31 日本の新構想 生成AI時代を生き抜く6つの英智 磯田道史、島田雅彦、神保哲生、中島岳志、西川伸一、波頭亮 小学館新書 2025年2月
アート&イベント2025
2・24 黒田辰章展 京都国立近代美術館 3・21 のこす!いかす!!マンガ・アニメ・ゲーム展 京都国際マンガミュージアム 3・23 開館55周年記念 横山大観の軌跡 足立美術館 3・24 砂と空と海と 植田正治記念館 3・29 坂本龍一 音を視る時を聴く 東京都現代美術館 4・1 志らく40周年記念 落語会 第4弾 紀伊国屋ホール 4・2 ヤマモトヨーコ展 村上春樹ライブラリー 5・22 パウル・クレー展 兵庫県立美術館 6・4 ミロ展 東京都美術館 10・19 佐藤雅彦展 横浜美術館 10・20 ジブリ美術館 三鷹の森ジブリ美術館 10・20 藤本壮介展 森美術館 10・21 虎ノ門広告祭 虎ノ門NORD
来年はどんなものが見られるでしょうか?みなさまにおかれましては良い年をお迎えください。 2025年 年末 ![]() ![]()
by haruharuyama
| 2025-12-31 10:22
|
Comments(0)
|
ファン申請 |
||